アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
空白依存症
ブログ紹介
Pop is dead.But we run after that ghost.

いつのまにかCDレビューブログになってしまった(邦楽ロック/洋楽)。とらドラ!レビュー等は暫く停止中です、期待していた方ごめんなさい。

Is Life Coming Back?
CDレビュー・アーカイブはこちら。

help RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
Girl Meets Manifestoセルフライナー
ミュージシャンぶって恥部をさらけ出す時間がやってまいりました。 まあ、来年あたりで解散する予定なんで「あいつ調子こいてるなー」とおおめにみてくらはい。 元ネタ公開大会。ま、カナレコ自体フリッパーズ・チルドレンが集ってる感あるし…w ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/08 23:47
(宣伝) Girl Meets Manifesto
(宣伝) Girl Meets Manifesto (画像はいくつかのジャケ候補の中の一つです。これ気に入ってたけど最終的にボツ) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/08 22:23
Everything Everything 『Man Alive』(2010年)
Everything Everything 『Man Alive』(2010年) everything everythingの1stフルアルバム。やっぱり良い。 別に何の曲が良いとかではないけど、流してて悪くない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/01 19:45
住所不定無職 『JAKAJAAAAAN!!!!!』(2011年)
住所不定無職 『JAKAJAAAAAN!!!!!』(2011年) バンド名と、神聖かまってちゃんと対バンしたという話からさぞアングラ臭のするバンドなのだろうと思いきや、こ、これは!萌え声である。チャットモンチーとかYUKIとかそんなレベルではない、まるで近年の(女性声優が歌う)アニソンのようなキンキンしたロリ声で、しかも人を舐めたような発音で「ろっくんろーるしょー」と歌う。ただし演奏は一部の曲をギターウルフのメンバーが絶賛したというエピソードが示す通り、ドカッと太く鳴らされるギターリフに始まり極めてオーソドックスで、ど真ん中のロケンローである。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/01 19:12
DOPING PANDAレビュー一通り終了。あと雑記。
・オマエ何か月かかってるの?という話ですが終えました。 こうして振り返ってみると彼らがいろいろな音楽に手を出してきたんだなってことが分かりました。そりゃこんなにコロコロ変わってたらファンからも迷走って言われるわ。笑 しかし自分でいうのもなんですけど、このドーピングパンダってバンドに対してこれほどまでに(中身は無いけど)長ったらしい文章を書いてネチネチ褒める、っていうのは中々無いんじゃないでしょうかね?再評価を!彼らの再評価の1mmほどでも手助けになれば、と傲慢ですけど思ったりしてます。 そ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/04/30 22:07
DOPING PANDA 『YELLOW FUNK』(2011年)
DOPING PANDA 『YELLOW FUNK』(2011年) 全曲感想。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/29 03:54
DOPING PANDA 『anthem』(2009年)
DOPING PANDA 『anthem』(2009年) 『Decadence』で彼らなりの打ち込みとロックの融合路線を突き詰めたように見えたのだが、このミニアルバムでは方向を転換させているように見える。リードとなる「anthem」はかなり意外な曲に。シンセ・リフが印象的なファニーな怪曲。このシンセ・リフを作った時にスターは「これはアンセムだ!」と思ったとか。カラフルで怪しい無国籍的民族衣装(?)をまとい、終盤ではサイケデリックになるこの曲のPVを見ても、ダンス・エレクトロ路線から脱却したことが窺える。世界観は前作を引き継いだようなエロ退廃... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/19 21:41
DOPING PANDA 『decadence』(2009年)
DOPING PANDA 『decadence』(2009年) ドーパンのえーと、何枚目だフルで5枚目か。 僕の周りではこの辺でドーパン離れが進行したのですけど、結構これいいですよ?最初に結論じみたこと言うと、「ドーパンよくわかんなくなって聴いてない」方々に聴いてほしいアルバムとなっておりますよ!と。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/28 00:29
DOPING PANDA『Dopamaniacs』(2008年)
DOPING PANDA『Dopamaniacs』(2008年) メジャーでは2nd、通算では4枚目のフルアルバム。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/03/08 02:58
DOPING PANDA 『High Brid』(2007年)
DOPING PANDA 『High Brid』(2007年) いつのまにか「High三部作」と銘打たれていた三部作完結編。「Can't Stop Me」の反動で彼らのやりたいことを突き詰めた…というか「突き詰めます!」みたいなミニアルバム。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/03/03 21:40
DOPING PANDA 『Can't Stop Me』(2007年)
DOPING PANDA 『Can't Stop Me』(2007年) 例外的にシングルをば。 メジャー1stを出した後、その1stが予想以上に反応が良かったのか、もしくは予想以下の反応だったのかは定かではありませんが、レコード会社側が彼らに期待をかけたと。それで、まあ簡単に言えば「キャッチーなシングル書け。」って言われて作ったのがこの「Can't Stop Me」。 このことについては、次作の『High Brit』の雑誌インタビューでスター古川は赤裸々に暴露してしまう訳なんですが。この頃、スヌーザーにも載ってたから、その号欲しいなあ…。ガンガンそのこと... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/02/22 02:41
DOPING PANDA『DANDYISM』(2006年)
DOPING PANDA『DANDYISM』(2006年) ドーパン、通算3枚目、メジャー1stアルバム。 先行シングルでもあるM-4「MIRACLE」は、バリバリの打ち込みやエフェクトによる音や、サビでの爆発感とメロディーに衝撃を受けたのを覚えている。今聴くと、トロピカルなパーカッションみたいなのも聴けて、+裏打ちハイハットのダンスビートって、これめちゃめちゃ早かったんじゃねーの時代先取りだったんじゃないの。と思うけど全体的にはドーパンだなって感じでなんか、どうなんだろう(笑)。このバンドが持つ「濃さ」みたいなのが、斬新な事をやってもなかなか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/13 19:44
DOPING PANDA 『High Pressure』(2005年)
DOPING PANDA 『High Pressure』(2005年) 立て続けにだしたのでしょう、2枚目のミニアルバム。一時期のART-SCHOOLみたいなもんで、シングル的にミニアルバムを出していったんでしょう。メジャーに来て早くもガッツリ働かされてる感じといいますかw ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/02 03:32
DOPING PANDA『High Fidelity』(2005年)
DOPING PANDA『High Fidelity』(2005年) これがメジャーでの最初の音源となりますね。5曲入りのミニ・アルバム。 M-1「YA YA」はライブでも盛り上がる楽曲ですが、これ今聴くとトロピカル・ダンス・トラックって感じじゃないですかね?トロピカルってわけでもないのか?サビで裏打ちハイハットだし。でもパーカッシブな感じだし。そうだとしたらかなり早いなあと思いますね。「ヒーローズカーミーング」のところのメロディが個人的に好きです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/02 02:57
DOPING PANDA 『We in Music』(2004年)
DOPING PANDA 『We in Music』(2004年) インディー時代の2ndアルバム。サウンドとしては、『PINK PaNK』の延長線上にあるだろうが、それよりもより洗練されている。メロコア上がりのバンドだと思うと、イントロ曲「Introgical (We In Music)」の電子音で面食らうだろう。 メロコア的な勢いを持つ「Start Me Up」「Mr.Superman」のような楽曲でも、コーラスがかかったサウンドとカッティング的なギターによってその辺のバンドとは一線を画している感じ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/02 02:24
DOPING PANDA『PINK PaNK』(2002年)
DOPING PANDA『PINK PaNK』(2002年) インディー時代のミニ・アルバム。続けて聴くと前作の1stからの飛躍を実感しますね。これまたビークルのヒダカ談ですが、「名盤」とのこと。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/30 03:30
DOPING PANDA 『Performation』(2001年)
DOPING PANDA 『Performation』(2001年) DOPING PANDAの1stアルバム。 まー、メロコア時代ですね。ラジオでビークルのヒダカに「ドーパンはなんでパンク・エッジになったの?」と言われて古川が「(周りに)流されたんです」と言っていたけど、まだまだハイ・スタンダードのようなメロコア・AIR JAM系全盛だったのでしょう。ボーカル・ギターの古川はヴァン・ヘイレンとか大好きなメタルっ子だったようですが、彼にNOFXなどのメロコアを教えたのはベースのタロティだそうです。 Hawaiian6などと対バンしてたのはこの頃でし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/30 02:33
DOPING PANDAが解散を発表。
寝耳に水とはこのことで、僕はこの悲報に震え、途方に暮れている。というのが今の心境・状況です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 5

2012/01/30 01:49
ツイッター垢消し。
ツイッターのアカウント消しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2012/01/22 22:09
2011年年間ベスト30
ぱーっといきましょう。かつてTogetterに纏めたもののほぼコピーと、若干プラス。画像貼るのめんどいんでしない… ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/21 23:21

続きを見る

トップへ

月別リンク

空白依存症/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]